イオンの不思議生活 new

      普通の主婦の、怖くない不思議体験と地震予測日記(関東発信)

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    カカア天下

    お正月休みに「超」がつくほど久しぶりの親戚の家に行きました。

    初孫のAクンも遊びに来ていて、私は会うのが初めてなので楽しみにしていました。
    (2歳後半)

    州 ̄ 台  ̄州 初めまして~あけましておめでとう~

    と言うと、

    ( ̄▽ ̄*) はじめまちた!あけましておめでとうございまちた!

    と、いきなり対話を打ち切られました。
    嫌われたのでしょうか?(笑)

    ワイワイと会話も弾み、飽きた子どもたちもめいめいに遊び始めた頃。

    ( ̄▽ ̄*) あ、おじいちゃんが来たよ~

    と、Aクンが隣の部屋を指さしました。

    和やかな場は一瞬にして静まりました。

    Aクンのおじいちゃんは、もう亡くなっていますから。^^;

    おばさん
    「この子のことを可愛がっていたからさ、なんか遊びにくるたびに出てきちゃうみたいなのよね」

    親戚
    「へええ・・そうなんだ」
    「子どもは視えるって言うしねぇ」

    おばさん
    「私は何も見えないし、普段は変なことないんだけどね」

    Aクンは、今度はベランダの外に向かって手を振ってニコニコしています。

    おばさんは苦笑いしながら立ち上がり、窓を開けて言いました。

    「ちょっとお父さん!出てきちゃだめだって言ったでしょ!!!」
    「ここはね、もうお父さんのいるところじゃないの」
    「さっさと帰りなさい!」

    唖然としている親戚一同の前で、おばさんは強い調子で続けます。

    「ほら、みんな怖がっちゃうでしょ!」
    「もう出てきちゃダメだからね!!!」

    :゙;`;:゙;`;:゙;:゙;`;:゙;`;:゙;`ヽ州 ̄ε  ̄ゞ州ブッ!!

    何だかもう、笑っちゃいましたよ。

    だっておばちゃんの言い方はまるでおじちゃんの生きている時のそのままだったし、
    死んだ後までカカア天下でおじちゃんも慣れっこのようだったし。

    何よりおばちゃん。

    窓の遠くに向かって大声で言っていたけど、
    その時おじちゃんは、おばちゃんの真ん前に立ってたよ。

    ・・・何もそんな大声で叱らんでも。

    :゙;`;:゙;`;:゙;:゙;`;:゙;`;:゙;`ヽ州 ̄ε  ̄ゞ州ブッ!!

    Aクンはそんな大人の事情(?)には全く動ぜずに、あどけない笑顔で
    「バイバ~イ」猫 バイバイ ばいばい デコ
    してました。

    ええ。
    きっとまた出てくるでしょう。(爆)

    何だか小さい頃の子ども3を思い出しました。
    血筋って、やっぱりあるのかな。



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    [ 2012/01/13 14:20 ] 心霊系   ソフト系 | TB(-) | CM(-)

    悲しすぎる別れ

    今年もお盆の時期がやってきました。

    最近はアンテナ具合が変化したのか、あちらの世界の方々と接する機会がすっかり減りました。
    それでもこの時期は、どうしてもそう言う機会は増えるんでしょうね。^^;

    今年は特に震災後の初盆と言うこともあり、例年以上に思いを巡らせて丁寧に迎えたいと考えております。


    あちらに逝ってしまった方々と
    こちらに残っている私たちと

    これはドラマか?と思うほど、あり得ないくらい悲しい別れってありますね。

    親子・夫婦・恋人同士・・・。
    人よりも多少「別れ」を微細に知る機会の多い私にとって、思わず感じ入ってもらい泣きしてしまうことがあります。

    ──数年前に参列した、ある葬儀でのこと。

    バイクで事故死した青年は、彼女が心配でなりませんでした。
    毅然と送ってくれようとする両親に、先に逝った親不孝を詫びていました。

    絵に描いたような好青年。

    弔問客ひとりひとりが最後の別れをするために、長い列ができました。

    桶の中には、たくさんの写真が添えられていました。
    どれも笑顔で、ここに写っている人が棺桶に眠る本人だとは、にわかには信じられません。

    何枚かの、彼女と思われる女性との笑顔の写真。

    列の最後に並んでいた女性だと、すぐに分かりました。
    沈んだ表情ではありましたが、泣いてはいませんでした。
    ボーっと現実感のない、うつろな目をしていました。

    番が回ってきて、彼を覗きこむ彼女。
    長い長い沈黙が流れました。
    誰も声をかけられない「無」の時間。

    ふいに彼女が、彼の胸に手を置きました。
    まるで鼓動がないことを確かめるかのように、何度も位置をずらしていました。

    彼の胸に、涙のしずくが

    ぽた・・ぽた・・・
    ぽたぽたぽたぽた・・・・

    物を言わない彼女の静かな悲しみが、そこに居合わせた全員に突き刺さります。

    どれほど悲しかったことでしょう。


    彼女も

    彼女の横でこぶしを握り締めて泣いていた彼の魂も。


     私に何ができようか。
     まったくの無力ではないか。
     
    ただただ、二人の悲しみを受け止めて一緒に泣くしかできませんでした。
    これほどの悲しみを知って初めて、今ある幸せの輝きを知るなんて、この世は何と不条理なのでしょう。
    せめて今、目の前にある幸せに気付いて大切にできる人でありたい・・・。


    あの震災でも、たくさんの悲しすぎる別れがありました。

    あれから、五ヶ月。
    今はまだ癒えないであろう悲しみに寄り添いつつ、
    一万五千を超える犠牲者の方々のご冥福を、心から祈ります。

    いつかきっと、皆が笑顔に戻れることを信じて。




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    [ 2011/08/11 13:07 ] 心霊系   ソフト系 | TB(-) | CM(-)

    ぶりっこ毛

    森のブランコ1
    子ども3作成の「森のブランコ」。
    小枝に毛糸を使って作ったみたいです。
    森のブランコ2
    妖精さんが遊んでくれると良いね♪

    棒人間 洗濯

    さて、お盆です。

    今年は仕事が忙しく、お盆休みが一日しかないと言うハードなパートでハートがパーとなりそうなイオンです。

    いや、言ってみたかっただけ。:゙;`;:゙;`;:゙;:゙;`;:゙;`;:゙;`ヽ州 ̄ε  ̄ゞ州ブッ!!

    お盆と言えば!の記事として、昨年は
    「お盆特集(会いたい)・・・1」
    「お盆特集(会いたい)・・・2」
    を連載しましたが、今年は軽く最近の私の体験を。

    最近は時おり見かける程度で、ほとんどご縁がないアチラの方ですが・・・

    先日、白昼堂々お見えになりました。(笑)

    実家に行った際、伝説の母としみじみと昨年亡くなった親戚の話をしていたんですよ。

    子どもたちはそれぞれ遊んでいて、騒がしい部屋の中。

    一瞬、全ての音が消えたようにシーーーーーンとなり、私の耳がおかしくなったのかと視線を天井に移しました。

    伝説母や子どもたちは、何事もなかったようにしています。

    σ州 ̄ 台  ̄;州 私だけ???

    うまく説明できないのですが、生活音が消えたと言いますか。

    その時、視線は天井にあるのに、天井ではなくて、その向こうの世界を見ているんですよ。

    誰かが歩いてくるの。
    見たことのないおじいさんです。

    州 ̄ 台  ̄;州 誰だろぉ・・・?

    ほっぺが赤くて、足元がおぼつかない感じ。

    何か言っているのですが、とにかく「音」がまったく無い世界で何を言っているのか聞き取れない。

    ガガガガガッッ・・・

    ラジオとかが混線したように雑音が重なり合った不快音の後、

    「あっこ」「ぶりっこ」

    の二文字だけ聞き取ることができましたが、これが意味がさっぱり分からない。

    「和田アキコ」が「ぶりっ子」だとでも言うのか?(笑)

    私の耳に生活音が戻ってきました。

    耳を押さえた私を見て、伝説母が心配して「どうかした?」と聞いてきたので、

    州 ̄ 台  ̄州 あっこでぶりっこって、意味分かる?

    と聞いてみると、伝説母は「あぁ」とうなづいて

    「あっこ」はあそこ
    「ぶりっこ」は魚(ハタハタ)の意味だよ。

    とあっさり教えてくれました。

    そして、ぶりっこは亡くなった親戚の大好物であったことも。

    伝説母
    「○○さん、あっちでも食べてるのかなー」
    「そういや私も最近食べてないから、今夜でも買ってくるか」

    ここで脳裏にまたさっきのおじいさんが浮かび、「け」と繰り返します。

    州 ̄ 台  ̄;州 (「け」って何さ)

    困っていると、少し間をおいて「ぶりっこ、け」と言ってきました。

    州 ̄ 台  ̄州 ぶりっこ毛・・・?

    毛の生えた魚を想像してますます困ってみました。(笑)

    州 ̄ 台  ̄州 何かね、ほっぺの赤いおじいさんが「ぶりっこ毛」って言ってるよ

    伝説母はびっくりした顔になりましたが、案外そういう話も最近はできるようになってきているので

    伝説母
    「それはね、多分ハタハタを食えって言ってるんだと思う」

    母によると、「食え」は方言で「け」と聞こえるのだそうです。

    脳裏のおじいさんは「やっと通じた」とでも言わんばかりにパーッと笑顔になり、よろよろと向こうに戻っていったようです。

    伝説母
    「○○さん(亡くなった親戚)がまた来たの?」

    州 ̄ 台  ̄州 ううん。ほっぺの赤い60歳くらいのおじいさん。

    伝説母
    「60歳くらいかぁ・・・誰だろうね?」

    州 ̄ 台  ̄州 何かね、足が悪いみたいでよろよろだったよ。

    結局、その時は誰だったのか判明せず、話はそれで終わって帰宅。

    次の日の朝、伝説母から興奮した声で電話がありました。

    伝説母
    「思い出した!田舎のお父さんだよ!のん兵衛でいつも酔っ払ってて、早くに脳溢血で亡くなったんだよ」

    どうやら伝説母の父親が、亡くなった親戚(兄弟)の様子を知らせにきてくれたようです。

    ほっぺが赤くて足元がおぼつかないのは、酔っ払っていたからなのか・・・。
    あっこ(あちら)でも、大好きなお酒を呑んでいるのかしらん。

    まぁ、お盆だしね。
    好きなだけ呑んだらいいよ、おじいちゃん。

    お盆は、亡くなったご先祖さまたちにとっては思い出して供養してもらえる一大イベント。

    姿が視えなくても、すぐそこに会いたい人はきっと居ます。^^

    形なんてこだわらなくていい。
    たくさんの思い出話を手土産に、心から供養してあげたいものですね。

    さあせっかくのコメント欄。
    記事の感想はもちろん、ご自身のお盆にまつわる体験などをじゃんじゃん募集します。

    こんなことがあった、あんなことがあった、パンナコッタあった(違)などなど、
    皆さまのお気軽な投稿をお待ちしております。

    大きな地震(目安:震度5以上)の感知があった場合は、休み中もお知らせにまいりますね~。(。・_・。)ノ

    それでは皆さま、楽しいお盆休みを♪

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    [ 2010/08/12 13:02 ] 心霊系   ソフト系 | TB(-) | CM(34)

    あの日

    (携帯からの方はこちら
     ㌧で火に入る夏の虫~♪
    ならぬ、太陽に飛び込んでいく彗星~♪
    昨日、Yahoo!ニュースで発見しました。
     飛び込んだのは、太陽に非常に近い距離まで接近する軌道を持つ「クロイツ群」と呼ばれるグループに属する彗星の一つで、2日にオーストラリアのアマチュア天文家が発見。
     3日、長い尾を引いて太陽に飛び込んで行く様子が撮影された。


    彗星については、いつか時間を見て特集記事にしたいと思っています。jumee☆point1a

    *-*-*-*

    あの日は、仕事はじめの寒い日だった。

    近所の工場でパートで働いていた私は、いつものように午前の仕事を終え、昼食をとりに家に戻った。
    受験生の下の子は部屋にこもっていた。
    既に高校生だった上の子が二階から降りてきて、私が急いで作った焼きそばを欲しがった。

    「仕方ないなー」

    昼食時間がなることが気がかりだったけど、美味しそうに食べる子どもの顔が、幼い頃からまったく変わっていないことがおかしくて。
    私は急いでカップラーメンを食べた。
    それがこの世で最後の会話になるなんて、このときは想像もしていなかった。

    お正月疲れが出たのだろうか。
    午後の仕事は、どうも体が重い。

    どうにか仕事を終えて夕方帰宅し、晩ご飯のしたくをしようとしたときに、私は今まで経験したことがないひどい頭痛に襲われた。

    ダメだ。
    立っていられない。
    二階にいる子どもに助けを求めようとしても、声すら出ない。

    私は台所に倒れこんだ。

    次に目が覚めたのは、病院だった。
    意識がもうろうとして、医師の呼びかけにうまく答えられない。

    こんこんと眠っていた私がハッキリ目を覚ましたのは、痰が気管支に詰まった瞬間だった。

     ──息ができない。

    一生懸命吸おうとするのに、まったく酸素が入ってこない。

    苦しい!!!

    でも、呼吸器をつけられている上、声がうまく出ない。
    唯一動かせる眼球で必死に助けを求める。

    近くに居たのは、上の子だった。
    私は必死に目で訴えた。

    上の子はキョトンとした表情で、私の訴えを理解できていないようだ。

     え??
     これで終わるのか。

    あっという間に視界が暗くなってきた。


    次に目が覚めたのは、自宅だった。
    私はそれまでのいきさつなんか全く忘れて、いつものように生活しているつもりだった。

    どうして家族が泣いているのか、記憶が飛び飛びになるのか、疑問に思うことすらなかった。
    全てが夢の中の出来事のようだった。

    でも
    ある日、何もかもを理解した。

    私の遺影を飾ったお葬式。
    みんなが泣いていた。
    私はやっと思い出した。

     私は死んだんだ。


    これは、私が姑から聞いた体験(?)談。
    意外にもさらさらと、ある意味悟りの境地のような感覚で、私に自分が死んだ日のことを教えてくれました。

    生き残った側の主人からも、その日のことは聞きました。
    人称が違うだけで、ほぼ同じ内容でした。
    内容が同じでも、人称が変わるとものの見方はまったく違うものです。

    双方の言い分(?)を聞きながら、私の思ったことは単純で。
    “今、目の前にある奇跡のような日常生活を大切にしよう”

    お義母さん。
    私はあなたと同じ年になりました。
    よく似た立場で、あなたの33回忌を迎えます。
    あなたの残した宝物、私なりに精一杯守っています。

    どうか安らかに。
    これからも私たち家族をそっと見守っていてください。

    ちょっとしんみりしちゃってごめんなさい。
    “思い”を共有していただいて、ありが㌧。

     過去記事参照
     「お義母さんの言いたかったこと
     「Yes I Can!・・・2

    地震予測は、夜中にでも時間を見て更新します。(。・_・。)ノ

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    [ 2010/01/08 13:05 ] 心霊系   ソフト系 | TB(-) | CM(38)

    Message for me・・・3

    *ちょっとつぶやき*

    2ちゃんねるより

    名前:名無しさん@明日があるさ :2005/06/19(日) 20:15:24

    ある日、上司が髪の毛を短く切ってきました。
    それを見た同僚のS君が、自分の頭を指さして
    「頭、行ったの?」
    を上司用に尊敬語に変換して言いました。


    「あたまいかれたんですか?」


    笑い死ぬかと思いました。


    上には上がいると思った。(byまいなすいおん)

    **********

    さー!
    12月も第4週に入り、だんだん気ぜわしくなってきました。
    書きたい記事が押していますが、ここは焦らず一つずつアップしていきますよ~。(。・_・。)ノ


    私が受け取るメッセージ。
    今回で言えば、数名の方宛の橋渡しとして受け取ったように見えますが・・・。

    実はこれ、誰よりも私自身のためなのだと思っているのです。

    誰かへのメッセンジャーとしてではなく、私自身にとって今必要なメッセージを、誰かを介して受け取っている。

    と言うわけ。

    そりゃそうですよね。
    私は誰かのためにいるのではなく、私自身のためにあるのですから。

    今まで受け取ってきたメッセージは
    「うらみつらみ」
    「憎しみ」
    と言ったものは無いに等しいです。

    「愛」
    「思いやり」
    「安心」
    にあふれたものばかり。


    気苦労している我が娘を見るのが耐えられなくて
    「女に我がままさせてやらないのは、男に甲斐性がないからだ!」
    と、多分自分のことは棚に上げて(笑)娘婿にあたっているお父さん。

    「娘は我慢することない!もっと甘えていい!」

    (TT▽TT)ダァー まったくもぉ~~亡くなってなお娘に甘いんだからぁ~~~。(笑)


    自分が亡くなったことで、奥さんが行動を制限しているのが我慢できない旦那さん。
    奥さんは旦那さんに心配かけまいと頑張っているのですが
    「僕の本意ではない」
    と首をちょっと横に向けます。

    (TT▽TT)ダァー 愛しているのね愛されているのね~~(号泣)


    妹さんからFさんへのメッセージも。
    Fさんがこの数日間に流した涙は、私の中の黒い塊も一緒に溶かして流していってくれました。

     ちなみに今は、妹さんの姿を確認できません。
     ただ安堵感に包まれた“思い”だけを感じます。



    時には、
    切なさで私まで涙まみれになったり
    胸をえぐられるような悲しみに打ちひしがれてしまったり
    魂を削るような思いで受け取るメッセージもあるけれど。。。
    その時々に、私にとって必要な痛みだったりするわけです。


    だから、Message for me。
    逆に私こそ、ありが㌧。


    余談ですが・・・
    「なぜ私のご先祖は、メッセージを頼んでくれないのか」
    などと言う疑問は、そもそも間違っています。

    大事な人を思わない人なんていません。
    メッセージを伝えていないわけが無いのです。
    それがたまたま「私を介していない」と言うだけです。

    今までも書いてきましたが、私も私自身の意思で受け取っているわけではないんですよ。^^;
    自在ではないのです。
    アノ人とコノ人宛のメッセージはありますか~?と聞きに行ったこともないです。(どこに?笑)
    逆にここを訪れた人全員のご先祖からメッセージが分別なく入ってきたら、私の生活は成り立ちません。^^;
    それに、波長などが合わなければ伝わりようがありませんから、「なぜイオンを使わない!?」と責めたら故人が可哀相。

    メッセージは無意識に、ちゃんと受け取れているものですよ。*^^*

    私は私の修行として、ただ
    パツーン
    と入ってくるメッセージ(親密さとかはまったく関係なし)を受け取っていくだけ。

    さあ、これからも私の修行を頑張るぞー♪(。・_・。)ノ
    そんな私の軌跡を、これからもどうか見守ってくださいね。


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    [ 2009/12/21 13:18 ] 心霊系   ソフト系 | TB(-) | CM(14)

    Message for me・・・2

    ちょっと急いでアップしなくちゃいけない記事があります。
    連載中(と言っても次で完結の予定だけど)ですが、関連する内容でもあるので、臨時挿入♪
    ~( ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄~)(~ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄)~

    ………
    キリ番祭りが終わった頃。

    私はやけに目の前にちらつく少女に気がつきました。
    「Fさんの妹さんだ」と直感しました。

    実はこの少女を感じたのは、初めてではなかったのです。
    以前Fさんからコメントをいただいたときに、読みながらチラチラと感じたことのある子でした。
    妹さんを亡くしたことを聞いていたので、直ぐに分かりました。
    そのときも、8~9歳くらいの姿でした。

    誰かのコメントを読みながら、チラッと見えることは時おりあります。

    例えば

    @(群 ̄(ェ) ̄)@ 
      <(  )>
      / ω \


      (* ̄.. ̄) 
      <(  )>
      / ω \


      (´ノ-ω-)ノ 
       (  )
      / ω \



    こんなコメントをいただけば、寸時に詳細が見えます。
    ・・・何が?(笑)

    モグモグ...州 ̄ ~;  ̄州 まぁ冗談は呑むとして。

    チラッと感じても、それきりのことも多いので、「誰それさんに○○を感じますよ~」なんて一々お伝えすることはありません。
    時間もないですしね。ウッ!!!Σ州 ̄ 台  ̄||州(急な腹痛)

    だから気にしないで忘れてしまうことが多いのですが・・・。_| ̄|○、群;ぼ'ふ.・ゲェェェェェ(変なもの食べるからだ)

    今回の妹さんは、一回二回ではなく、日が経つにつれハッキリと、しかも頻繁に姿を感じるようになってきたのです。ε=州 ̄ 台  ̄A州フーッ(やっと落ち着いた)


    これは何かある。(-_☆)キラーン

    試しに「何かお姉さんに伝えたいことがあるの?」とたずねると、
    恥ずかしそうに、でもきっぱりと首を振ります。

    伝わってくるのは、
    「お姉さんにはちゃんと伝わるから大丈夫なの」
    と言う、絶大な信頼。
    すごくすごく、家族を信頼しているのでしょう。
    よそ者の私など、入り込む隙間などないくらいに。

    頻繁に現れるのは、多分誕生日か命日が近いからに違いない。

     過ぎてからでは遅い。
     Fさんに「妹さんがそばに居るよ」とだけは、伝えなきゃ!

    急かされるような思いで、私はFさんに伝えに行きました。
    やはり妹さんは、数日後に命日を控えていたそうです。
    さらに、Fさんから意外なことを教えてもらったのです。

     妹さんは、1歳代で亡くなっていること。
     生きていれば、もう成人すること。

    工エエェェ(´ロ`ノ)ノェェエエ工 じゃあ、この年代の姿でいるのはなぜ?

    今度はそのことが気になりだしました。

    今まで出会ったアチラの方たちは、たいてい
    *亡くなった年代
    *子どもなら、兄弟などと一緒に成長
    という姿で会うことが多いからです。
    現にイオン家の“見えない”子どもは、歳相応に成長した姿で現れます。
    過去記事参照「帰省?」

    何となく分かっていたのですが、Fさんにどう思うかをたずねてみると・・・

     妹さんが亡くなって6年後、Fさん一家にとって重大な出来事があったこと。
     Fさんも体が大きくて、小学生の頃から1~2学年上に見られていたこと。

    を教えてくれたのでした。

    なるほど。

    この時点で、私の中では全てがつながりました。
    妹さんが、毅然と私に「お姉さんを信じているから」と言い切ったことも。


    妹さんは、この世で生きている間、亡くなる瞬間まで
    「家族に絶大の信頼」
    を持っていました。
    (まぁ、赤ちゃんですから当然といえば当然ですが)

    妹さんのこの世での役割?修行課題?がまさに
    「信義・信頼」
    だったのです。

    これはおそらく、一族代々の課題?でもあるようです。

    妹さんは短いながらも修行を終え、課題を達し、ご家族と共にあったのでしょう。
    共に成長していたのだと思われます。

    ところが。
    6年後、大事な家族が重大な出来事に巻き込まれました。
    そしてそれによって、妹さんの大事な部分が凍りつき、時間が止まってしまったのです。

    それは・・・。
    人と信じあう。
    信頼し合い、つながり合い、支えあう。
    妹さんの人生課題であった「信義・信頼」です。

    大きな出来事の後ですから、無理のないことです。
     自分が頑張らねば。
     心配かけぬように。
     誰かの助けをあてにしてはならない。
    Fさんが、ご家族が、必死に頑張ってきたこの十数年を、妹さんはじっと歩みを止めて見つめてきたのでしょう。

    そして今、ひとつの区切りとして家族に
     必要以上に頑張り過ぎないで
    を伝えにきているのかもしれません。

    例えば自分が体調不良のときは、嫌でも誰かに自分をゆだねなければいけない。
    妹さんは、その「プロ」だったですね。

    猫ちゃんやFさん自身の体調不良を招いたりして、伝えたかったのかも。
    「お姉さんには、ちゃんと伝わる」と信じてまったく疑っていませんよ。妹さん♪

    もうすぐ、猫ちゃんの力なんかも借りながら、Fさんにも感じ取れることでしょう。
    私はあくまでも、私の目(?鼻?口?←マテ)で感じるがままをお伝えしただけ。
    家族にしか分からない、微妙なニュアンスなんかが、ダイレクトにキャッチできるはず。

    いや・・・。
    もうキャッチしているかもしれませんね?*^^*
    意外と無意識のレベルで、人はちゃ~~んと受け取っているものなのです。

    うは♪
    そしたら妹さん、次は私にも年相応で現れるときが来るかな?

    ウルフ俺は孤独の一匹狼よ。
    なーんて一人よがっている人も、案外こんな風に“見えないつながり”に支えてもらっているものです。
    私も、見える見えないに関わらず、素直につながりを信じ、深め、もっと強くなっていけたら・・・
    いいなぁ。州 台 州 ボーッ

    Fさんご家族はじめ、ここを訪れる人たちが、これからもず~っと仲良く幸せに暮らしていけますように。
    中途半端ですが、これでFさんへのメッセージはいったん終わりにします。

    もちろん、この記事も来週明けの連載完結記事へとつながっていきます。

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    [ 2009/12/18 12:45 ] 心霊系   ソフト系 | TB(-) | CM(38)

    Message for me・・・1

    キリ番祭りの数日前。
    既に亡くなっている何人かの方から、数人のコメンテイターさん宛てのメッセージを受け取りました。

    (ノ゜o゜)ノ オオオオォォォォォォ-

    どんな風に受け取るかって、
    テレビでたまにやっているような「ぬおぉぉぉぉ!」と言った派手な儀式は一切なし。
    写真や生年月日を使うでもなし。

    家事をしていたり、仕事中だったり、うまい具合に意識がフラットになった瞬間。
    唐突に受け取るんですよね。

    不思議なのは、瞬間的に「○○さんのお父さん?」とか「○○さん?」とか、相手が分かるんですよ。
    言葉を介していないから、瞬間なんですよね。

    あ、でも誰に対してでも自由に受け取れるわけではないんです。
    相性もあるみたいだし。
    ただ、一回でもつながったことのある相手とはつながりやすいようです。

    多分、“道”のようなものができるのだと思います。

    って・・・分からないですよね。
    うーん、説明するのは難しい。どよ~ん

    そこで、ちょうどカウンターが200万のキリ番到達になる頃でしたので、
    「メッセージを伝えたい人に、キリ番を取りに来てもらお♪jumee☆point1d
    とひらめいたわけです。

    ヾ州 ̄ 台  ̄州 おいでおいで~~○○○さん、おいで~~~

    州 ̄ 台  ̄州r 来て来て、○○○○さん~

    ヾ州 ̄ 台  ̄州r ゴルァ!○○○。○ん、ちゃんと来いや~~~

    と心の中で呼んでみました。
    前後賞もあわせて10名程度、と思っていましたので、その中に入ってくれれば・・・と願っていました。

    すると。

    オオォォォ(゚ロ゚*)(゚ロ゚*)(゚ロ゚*)(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)ォォォオオ
    オオォォォ(゚ロ゚*)(゚ロ゚*)(゚ロ゚*)(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)ォォォオオ
    オオォォォ(゚ロ゚*)(゚ロ゚*)(゚ロ゚*)(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)ォォォオオ

    ちゃんと来てくれたんですよ!

    ・・・・・○○○。○さん以外は。(笑)

    まぁ、○○○。○さんに関しては、親戚(故人)から
    「今のあの子を応援してあげて欲しい、励ましてあげて欲しい」
    と言うメッセージでしたので、きっと自己解決?でもしたのでしょう。
    サイトに遊びに行ってみたら、その前後がお誕生日だったようなので、親戚からのおめで㌧メッセージだったのかもしれません。
    だから別に悪く思ってないよぼんじょるんなんてぼんじょるんなんてぼんじょるんなんて。(爆)

    州。ノ ε `。州 ンププ。

    まぁ○○○。○さんはともかく(今さら伏字にしてみました)。
    キリ番だった方もちょうど落ち込んでいた?時のようでしたので、
    今回いらしてくださった方々は、私が呼んだと言うより、後ろの方なりが手を引いてくれた(ここ大事)のだと思っています。

    だから正確には、私からのプレゼントじゃないんです~。jumee☆faceA217g

    もっと言えば、私にとってもプレゼントだったりしたのです。
    ちょっと長くなるので、理由は次回に。

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    [ 2009/12/17 12:36 ] 心霊系   ソフト系 | TB(-) | CM(16)

    帰省?

    お盆休みが終わる頃のこと。

    いつものように、居間のテーブルで受験勉強をしていた子ども1が、ボソッと言いました。

    1「この前、不思議な夢を見たんだよね」
    1「このテーブルでみんなでご飯を食べてたんだけどね」
    1「知らない子がひとり、一緒に居たんだよ」


    直ぐにピーン電気ときました。

    イ「その子、子ども3より1歳くらい上の女の子でしょ」
    1「そう!なんで分かるの?」

    イ「やせてる子でしょ。知ってるよ、その子」
    1「なんでーーーーびっくり!?誰?誰?」

    子ども1は心底びっくりした様子で、矢継ぎ早に質問を繰り返します。
    その顔はどちらかと言うと、オカルトチックにおびえているかのよう。

    私には、流産した子どもが一人います。
     参考過去記事「お星様になった赤ちゃんたち」
    その子が女の子であったことも、後に分かっています。
     参考過去記事「かえってきた『ありがとう』」

    ただそれは子ども1に話したことはなく、まして女の子であっただろうことなど、誰にも打ち明けていないことでした。

    良い機会だと思い、子ども1に
    [リストマーク]5pxの粒*赤(白-薄い背景用) †SbWebs†本当はもう一人兄弟がいたこと
    [リストマーク]5pxの粒*赤(白-薄い背景用) †SbWebs†“お母さんがいけないんだ”と自責して辛かったこと
    [リストマーク]5pxの粒*赤(白-薄い背景用) †SbWebs†その子のおかげで、子ども3は生まれてこれたこと
    などを、かみ砕いて初めて教えてあげました。

    最初は青い顔をしていた子ども1ですが、だんだん安心したように表情がゆるんでいきました。

    1「このテーブルに座って、子ども3とお皿のおかずを取りっこしてたよ」
    イ「お盆だから、家族団らんをちょっとだけ味わってたんだろうね」


    すごく変な言い方ですけど、元気そうで良かった。

    余談ですが、私は特にその子のために仏壇を用意したり、供物を添えたりはしていません。

    忘れたことなんて、もちろん一度もないけれど・・・。

    今まで記事で繰り返し書いてきたとおり、
    私自身が日常生活を「良い心で、楽しく♪」過ごしてたくさんの徳を積めば、それがあの子にリベートされていく。
    そう信じています。

    遠くに行った子どもが帰省して、ちょっとの間家族団らんして、また遠くに戻っていく。
    目には見えないけれど、ある意味そんな感じかな。
    帰りに手土産(徳)を持たせてあげられるお母さんでありたいなぁ。

    今、ママはあなたに恥じない生き方ができているかしら──。

    そんなことを考えていたら、目の前で生きているわが子も、不思議に一段といとおしくなりました。
    大事に大事に育てなくちゃね。


    そう心に誓ったはずなのに。
    昨夜は、毎年繰り返される8月31日のバトルに声を荒げる母:イオン。

    ヽ州 ̄ 台  ̄#州ノ ゴルァァアア!!!

    夏休みの生活表も、歯磨きカレンダーも、なぜ真っ白なのさっっっ!!!(夜9時15分時点)


    ぷっぷっぷ。
    機会があれば、また夢に出てきてくれるかな。

    未熟ママ:まいなすいおんの修行は、まだまだ続きます。

    チャンチャン♪


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    [ 2009/09/01 13:28 ] 心霊系   ソフト系 | TB(-) | CM(15)

    伝説母の持つ能力

    先日、伝説の母と久しぶりにゆっくり話をした。
    注意初めて読む方は、笑える環境でリンク先を開くことをお勧めします)

    この母も、“えらく中途半端な霊感?”みたいなものがあります。
    なんたって真夜中の金縛ラーだし、少し前にも色々ありましたし。
    (そのことに関しては、また時間のある時にでも記事にします)

    母子であっても、面と向かってその類の話をする機会ってなかなかないんですよねぇ。
    それがたまたま、子どもたちが2階に上がって二人きりで少し話せる時間がありました。


    (伝 ̄ o ̄)  この前亡くなった○○さん(親戚)だけどさぁ

    州 ̄ 台  ̄州 うんうん、もう2週間になるね

    (伝 ̄ o ̄)  まだ成仏してないみたいだよねぇ

    州 ̄ 台  ̄州 どうして?

    (伝 ̄ o ̄)  いや、最近視界の横によく人影がうつるんだけどね

    (伝 ̄ o ̄)  多分、○○さんじゃないのかなって。

    ○○さんが亡くなったときに私に挨拶にきたことは、自然な会話ですでに親戚たちには話してあります。
    (というか、親戚中に挨拶廻りしていたようでjumee☆faceA109

    (伝 ̄ o ̄)  きっとまだ成仏できなくて、ウロウロしてるんだろうなぁと思って・・・

    州 ̄ 台  ̄州 ・・・・・。

    黒っぽい人影となってさまよう○○さんは、何となく私にもイメージが伝わってきました。
    成仏できない理由も、なんとなく分かりました。
    家庭内にさまざまな確執をかかえているのです。

    まだ亡くなって間もないから、状況を受け入れるまでは少し時間のかかることでしょう。

    (伝 ̄ o ̄) 「ゴタゴタしている人たちはともかくとして、」
    「私たちは日々供養してあげようね」 州 ̄ 台  ̄州             

    そんな意見の一致で、しみじみjumee☆faceA4、ほんわかjumee☆faceA52話し合っていたのですが・・・



    私は、ひとつ母にアドバイスをしたい。

    こういう話をするときは、

















    ヽ(`Д´)ノ 鼻毛を出さないでぇぇぇええええ!!!(笑)

    それはね、シリアスな話題に絶対そぐわないアイテムだって。
    視線を顔からそらすのは、決して悲しいからではないのよ。
    見たら最後、と思っただけなの。

    それでもやっぱり気になってしまって・・・ピカチュウ ちらり


    あああああ!!!
    見ちゃったじゃない!!!

    なにその鼻毛??
    どうして・・なぜ・・・・


    あああああ! そんなに直線なのぉ~!??


    しかも長いし。
    伝説母の右鼻から、スゥーッと延びて、出てるだけで1センチはありそうな勢いだもの。


    ここまで来ると、もう凝視せずにはいられません。アップロードファイル

    そして私は、極めつけの事実をつきつけられたのです。



    鼻毛が・・・





    白髪だよっっっ消えていくお化け


    そんなこんなで、伝説の母には、霊能力以上に人の心をかき乱すすごいパワーがあることを確信した、日曜日の昼下がりの出来事でした。

    チャンチャン♪

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    [ 2009/08/26 12:46 ] 心霊系   ソフト系 | TB(-) | CM(7)

    お盆特集(会いたい)・・・2

    えんちょうせんせい 「会いたい気持ちが強いばかりに・・・ね」

    州 ̄ 台  ̄州 あー本当ですねぇ。

    えんちょうせんせい ・・・ですよねぇ。

    州 ̄ 台  ̄州 うんうん、ですねー。

    えんちょうせんせい それでは、よろしくお願いしますね。

    ヽ州 ̄ 台  ̄;州ノ ほへっ!?


    聞くだけと油断していたら、いきなりさやの助さんへの伝達を頼まれて、動揺したイオン。

    どよ~ん だってだって、ものっそぉい翻訳しにくい内容なんですもん。

    「生きている時の状態のまま、視ようとし過ぎる」

    これが私とおじいさまの共通した意見でした。
    視えない、視たことがないのだから当然といえば当然なのですが、
    故人(今回は飼い犬でしたけど)を生前と同じ状態のまま感じようとしちゃうんですよね。

    でも、これは無理なことなのです。
    だってこれでは死んだ意味がないですもの。

    「ここにこうして座って」とか
    「ちゃんと姿を見せて」とか

    (ノ_・。) それは無理な注文というものなのです。

    うーん、どうやって説明しようか。jumee☆think2
    大真面目に悩む・・・時間がなかったので(無責任だ。笑)、
    いつもの通り忙しく生活に追われていると、しびれを切らしたのでしょう。
    ヒントが与えられました。

    洗濯物をたたむお手伝い(邪魔とも言う)をしてくれていた子ども3が、蛍光灯で手の影を作り、遊び始めたのです。

    o(*^ー ^*)o 「見てみてー、キツネさん」

    覚えたての影絵を自慢する子ども3。

    州 ̄ 台  ̄州 「うわぁ上手だね♪でもほら、こうすると、かたつむりにもなるよっ」

    私は、キツネの後頭部(?)辺りにグーをあわせてやりました。

    その時。

    州 ̄ 台  ̄;州 あ・・何か・・・

    州 ̄ 台  ̄;州 何かこぉ・・きてるよね。

    Σ州 ̄ 台  ̄;州!!! ハッ!チョコアイス冷蔵室のほうに入れちゃった!

    手 いやそーじゃなくて。

    Σ州 ̄ 台  ̄;州!!! ハッ!影ね、影!!


    そうなのです。
    亡くなった方は、この世界に今までのようには存在できないけれど、写った“影”のように感じることができるんですよ。

    次元が違うの。
    この世が二次元(影の世界)だとすると、あの世は三次元。(影絵の手本体)

    すごく遠くに行ってしまったようだけど、
    本当はすぐ近くでもあり・・・。

    生きているときのままのように存在することは出来ないけど、

    匂いだったり
    気配だったり
    一瞬の残像だったり
    ふと蘇る“思い出”だったり

    この世に写した“影”を感じ取っていけば良いんですよね。ヽ(´▽`)ノ

    うまく重ねあえば、
    夕日を抱っこ
    こんな風に、抱っこしてあげられるかもしれない♪

    ハート 信ずる心
    ハート 愛の力
    が、奇跡を起こすことがあるのです。

    うーん。ベタだ。(笑)
    ついでにうちの冷蔵室も、溶けたチョコアイスでベタベタよ。
    jumee☆imbeaten1L どうでもいいですかアーそうですか。

    キラキラはぁと うんうん。そんな感じ。

    州 ̄ 台  ̄州 だっ誰?!

    キラキラはぁと ちゃんと伝えてあげてね。

    州 ̄ 台  ̄州 うん。記事で伝えるよ。(ちゃんと答えようよ)

    州 ̄ 台  ̄州 皆が、このお盆に会いたい人に会えるといいなぁ。

    キラキラはぁと そうねぇ。本当の意味で感じるには、修行が必要だけどね。

    州 ̄ 台  ̄州 そうなんだぁ・・・。(だからあなたは誰なのっ)

    Σ州 ̄ 台  ̄;州!!! ハッ!そういや、私はなんで視えるのん?

    キラキラはぁと あなたは・・・。

    州 ̄ 台  ̄州 何の修行もしてないのに。

    キラキラはぁと 今の生活自体が、修行になっているの。

    ヽ州 ̄ 台  ̄;州ノ ほへっ!?

    キラキラはぁと つまり、山篭りなんかしなくても、同じ悟りが得られるようになってるのよ。

    州 ̄ 台  ̄州 へぇぇ・・・・。


    どよ~ん って、お得なんだか損してるんだか、よぉ分かりませんやん。。。


    ぷっぷっぷ♪

    今の私が得してるんだか損してるんだか、あれが誰だったのか、
    そんなことは、まぁどうでもいいや。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

    何であれ、私は真っ直ぐ「良い心で、楽しく♪」進んでいこうっと。


    大きな地震が頻発したので、連載を引っ張っちゃってごめんなさい。
    (って、待ってる人は少なかったかも汗

    うまく説明できたかどうかは分かりませんが、とにかく。
    ここを訪れた人たちが、良いお盆を過ごせますように♪


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    [ 2009/08/15 01:06 ] 心霊系   ソフト系 | TB(-) | CM(27)
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