イオンの不思議生活 new

      普通の主婦の、怖くない不思議体験と地震予測日記(関東発信)

    スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    [ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

    癒し星の意外な効能

    癒し星の意外な効能
    [ 元気玉・スペシウム光線関係 ] / 2007年12月14日 12時22分11秒


    *ちょっとつぶやき*

    過去の生命の存在示す重要発見か=火星でNASA探査車(時事通信) - goo ニュース


    (ノ゜o゜)ノ オオオオォォォォォォ-

    宇宙には、地球以外にも『生命体』が存在するのは「当たり前」だと私は考えています。
    火星については、少し前に隕石から「過去の生命活動の証拠が見つかった」と大騒ぎになったことがありますが、その後反論する科学者が相次ぎ、いまだ結論にはいたっていません。

    でも・・・例え過去でも、太陽系の他の惑星に生命が存在したかもしれないと思うだけで、ドキが胸々しますよねぇ。*^^*

    **********


    昨日の予告通りに。

    過去に何度か「癒し星」で書いてきた「不思議な光と音のシャワー」ですが、これは視覚的・聴覚的にとても美しくて感動できるだけでなく、実は思ってもみなかった効能があるのです。

    実は当時、ここには書きませんできたが、体型を崩していたんですよ。


    ・・・・・。


    ΣΣ┏州_ □ _州┓!!! 間違えた!


     
    はい、「体調」を崩していたの。(笑)


    滅多に医者にかからない私ですが、最初の検査では甲状腺異常やら貧血やら、消化器系にもさまざまな問題を指摘されて、詳しい検査を受けることとなりました。
    過去に死に掛けて入院していた時期をフラッシュバックされるような症状に、「ここでまた入院となったら、子供たちはどうなるだろう」「生活は・・」などと、考え出したら心配と不安でつぶれそうでした。


    そんな時、現れたのが「癒し星」だったと言うわけです。


    どうにもこうにも自動的に溢れてくる、とても清らかで純粋な「思い」。

    どこにこんなパワーが潜んでいたのかと、ただびっくりするばかりで・・・。


    この「光」と「音」のシャワーに身をゆだねているうちに、「身を任せていこう」と自然に心が決まったんですよね。
    本当に不思議な感覚でした。

    その後、再検査の結果が出て驚きました。


    甲状腺も変ケツも。(地域によっては『貧血』と言います)
    一切の異常が見つからず、「同じ人からとった血液とは思えません」と医者が腰をひねるような結果となったのです。(地域によっては『首』)←もういいって!(笑)


    (°°)(°。°)(°o°)(°O°) ぉぉぉおおおー!!!


    そうです。
    癒し星は、私の心だけでなく、体まで元気にしてくれたらしい。


    昔から、治るはずのない病気が治ったり、あったはずのガンが消えたり(主人の父がそうです)、あり得ない「奇跡」の話を聞くことがあります。
    これらはもしかして、その人の中から現れた「癒し星」の効能によるものかもしれませんね。

    「癒し星」とは視覚的に例えた単語ですから、もっと言ってしまえば「愛の力」によるものだと思います。
    (言葉にすると、少し軽くなるのが気になりますが^^;)


     奇跡は、誰にでも起せるのかもしれない───。

    そう思うと、どんな環境にいても「絶望」することはないですね。


    皆さまのお近くにも、そんな「愛の力」を実感するような体験はありませんか。o(*^▽^*)o
    誰かの支えになるかもしれません。
    たくさんの方のコメント参加をお待ちしております。(*'-')o(*,",)o


    *おまけ*

    火星と言えば、誰もが一度は見たことがあるのではないかと言う、この「人面写真」。
    火星の人面岩?

    JPLが発表した「人間の顔によく似た岩」の写真。(Photo by NASA)
    写真の中央のやや上の方に、「顔」のような岩が写っています。

    この発表以降、この岩が何と「人工的に作られた」という説を唱える人が出てきました。(;^_^A アセアセ
    さらには、「火星超古代文明の痕跡」「人類がかつて火星にいたことを示す証拠」といった話まで飛び交うようになり、果ては、「火星探査機マーズ・オブザーバが行方不明になったのは、人面像の秘密を知られたくない火星人が探査機を打ち落としたためだ」などという噂まで流れるようになってしまいました。

    人間の妄想力ってすごい・・・。州   ̄_ ̄  ;  州 ← 何気に寄り目(笑)


    その後、最大解像度2mという、地球観測衛星をも上回る精度のカメラが搭載された探知機により、全ての誤解が解かれました。
    そのカメラが捉えた「人面像」が、これ。
    人面岩の真相

    マーズ・グローバル・サーベイヤが撮影した「人面像」の写真。
    顔と言うより、崩れた体型に見えます。(こだわってる)

    人の顔にみえてしまったのは、おそらく撮影した際の太陽光の角度が低く、岩の影がたまたま、目や鼻、口のようにみえてしまったため。
    人が直感的に「顔に似たもの」を「顔」として考えてしまう傾向があるということは、真夜中に壁のシミが顔に見えたりすることでも分かります。^^;

    うはは。
    目の錯覚ってヤツですねぇ。

    以上、真夜中の顔のシミが目の錯覚であって欲しいと願う、イオンのどうでも良い天文学情報でした♪
    チャンチャン♪

    *****

    コメント ( 63 ) | Trackback ( 1 )

    過去記事へのコメントは、「過去記事コメント一括受付コーナー」

     ← normal-GL宇宙にはロマンがありますねぇ
    (クリックでFc2ブログランキングに投票されます)


    無料blog




    [ 2008/10/07 12:17 ] 不思議系 | TB(-) | CM(-)
    アクセスカウンター
    オンラインカウンター
    現在の閲覧者数:
    プロフィール

    まいなすいおん

    Author:まいなすいおん
    詳細プロフィールは こちら

    ブログ内検索


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。