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      普通の主婦の、怖くない不思議体験と地震予測日記(関東発信)

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    地震体感について(詳細バージョン)

    地震体感について(詳細バージョン)
    2008/02/06(Wed)

    o(*^ー ^*)oこんばんはぁ♪
    なかなか更新できなくてすみません。

    メインブログは大まかに、「日々のつぶやき」「本文」「地震体感メモ」の3部構成(大げさ)になっています。
    今日はその中の「地震体感」について、簡単にまとめてみたいと思います。<(_ _*)>ぺコリ

    私は不思議能力が開花するずっと以前から、地震の来る少し前に分かる感覚を持っていました。
    参照過去記事「若かりし頃・・・」

    理屈から言えば、本格的な揺れが来る前のS波だかP波だかを拾っていたことになるのでしょうが、案外そう言う方は多いのではないかと思います。

    メインブログで最近連載した「ラップ音」に関してもそうですが、感覚と言うのは、アンテナを向け(意識をする)れば向けるほど、研ぎ澄まされていくものです。
    私も「地震」に意識を向け始めてから、経験の積み重ねで少しずつ「ひょっとして、これが地震体感?」と思えることが増えていきました。

    「地震体感メモ」で、通常体感は簡単にレベル表示をしています。
    レベルと震度がほぼ同じ程度に分類しているつもりです。

    なぜ具体的な体感を記さず「レベル表示」をするのかと言えば・・・。

    ・地震体感の「負」のイメージを持たれたくないから

    なのです。^^;
    もっと具体的に言いますねぇ。(。・_・。)ノ

    【通常体感】
    実際の体感は、「頭痛」「頭重感」「耳圧」「サーッと鳥肌が立つ感じ」、さらに「微振動」「耳鳴り」等々です。
    これらがはっきりとした方向性を持って感知できるのが、私にとっては「通常体感」。
    強弱がそのままレベルとなります。
    つまり、関東近辺(自分の足元)が揺れる感知です。
    「耳鳴り」に関しては、私の場合は地震性の耳鳴りは一定の方向から数秒間「キーン」「チー」「グワーン」「無音」などの音質で拾っています。
    レベル4以上を感知すると「大きめ地震注意報」を出すようにしています。
    (M6 or 震度4以上)

    【遠方大きめ体感】
    自分の足元は揺れない遠方であっても、マグニチュードが大きい場合に感知する体感です。
    国内遠方M6以上、海外だとM7以上。
    国内でもフォッサナグナ以西は、こちらで感知するようです。
    (通常体感では関西方面が感知できません)

    エネルギーが強いせいか、方向が全く分からない場合がほとんどです。
    (あちこちに反射してしまっているイメージ)

    これが説明困難なのですが・・・。
    通常体感が体の表面で感知しているとすれば、遠方大きめ体感は体の芯の部分で感知しているのです。
    「空間の歪み」や「体と意識が異様に沈み込む感覚」があるときもあります。

    _| ̄|○ 分からないよね。(汗)

    うまく言えないのですが、通常体感とは全く違うアンテナで拾っていることは間違いないです。^^;
    芯からなので、強烈な感知のときは本当にわずらわしいです。
    こんな時にこの感覚に意識を向けてしまうと、寝込んでしまいかねません。(;´д`)

    なのでむしろ意識しないようにアンテナ調整が必要になるのです。


    これらの体感感知の後、翌日・3日後・7日後のどれかで発振すると言うのが通常のパターン。
    なぜこの日数なのか、理由は分かりません。^^;
    個人的には「生命リズム」に関連しているように思っていますが。

    〔H20.2.22追記〕
    体感の感度が、気象条件によって違うことがあります。
    私にとって一番大きいのが「雨」。
    雨って、色々なものを優しく包み込んでまろやかにしてくれる作用があるので、普段よりアンテナ感度が下がるようです。
    (過去記事参照「不思議な音」
    ですから、雨なのにレベルが強いときは要注意。
    大体0.5~1程度のレベルダウンで感知していると思ってください。<(_ _*)>ぺコリ

    また、大きめの地震のときにたまにあるのが体感の「胎動」。
    例えば「遠方大きめ体感」を感知後、発振がないまま数日後に「遠方体感」が再発するケース。
    また、通常体感レベル4を感知しても発振がないまま、いったん通常体感も引いてしまうケース。
    これらは大き目地震によくある特徴とも言えます。
    ですから、地震体感予測をはずしまくるようになると、いよいよ心配と言うこと。
     参考記事「地震体感の『胎動』について」

    地震の場合、台風と違って進路がそれたりすることはありません。
    発振が延びれば、その分エネルギーが溜まってしまうわけですから要注意なのです。^^;

    感知がこの「胎動」に移行すると、発振のタイミングをつかむのは非常に困難です。
    おそらく、きちんとした予測を立てられずに、淡々と体感情報を書き込むしか出来なくなると思います。
    情報を見た方、それぞれが判断していただくしかありませんね。^^;

    タイミングとしては、既出の「体感が抜けてから1・3・7日後の発振」が目安です。

    〔追記終了〕


    以上、簡単にまとめてみましたが、人によって感知の仕方は違うと思いますので、あくまで参照程度に。<(_ _*)>ぺコリ


    さて、どうして先ほど「負」と説明したかと言いますと・・・。

    毎日毎日「耳が痛い」「頭が重い」などと書いて報告していたら、読んでいる方に不快なシンクロをさせかねないですよね。
    これは私としては絶対に避けたい問題です。

    また、興味本位で「それなら私にも出来るかも」と、頭痛持ちの方等が毎日「頭痛」に意識を向けてしまったら、どうなるでしょう。
    _| ̄|○ ますます痛くなっちゃうってば。(泣)

    このような無責任な情報発信をしたくなかったので、今まで簡単な「レベル表示」にしていたのです。

    メインブログで何度も言い切ってきた私の人生ポリシー。
    それは「日常生活第一主義」です。

    今、目の前にある日常生活こそ、自分の最もこなすべき修行と考えています。

    危惧しているのは「自分の地震体感情報で誰かを助けられたら」と、自分の修行をないがしろにしてまで他人の人生に責任を感じてしまうこと。
    これは絶対に避けなくっちゃと自戒している部分です。

    だから、一生懸命生活して、その中でどうしても気になる、否応無しに入ってくる感覚を拾うように心掛けているのです。ヾ(@^▽^@)ノ

    とは言えね。。。
    これは意外と多くの方が感じ取れる感覚だと思ってもいるんですよ。
    大きな地震が来る前に、できるだけ多くの人が持っていたほうが良い感覚だとも思うし。

    ですから思い切って、サブブログの内緒話として記事にしてみました。
    ヽ(〃∇〃)ノえへへ

    ポイントは、最初はアンテナを磨くために意識を向けたとしても、少しずつ経験を積んで(情報の蓄積は必須♪)分かってきたら、あくまで「無意識でも入ってくる感知」にとどめておくこと。
    自分で選んだ「アンテナ」なのに、間違っても愚痴になってはいけませんから。^^;

    ダラダラと書いてしまいました。(;^_^A アセアセ
    中途半端なので今後さらに追記するかもしれませんが、今日はこのくらいでもうおや(ノ ̄0 ̄)ノ す(p ̄・ ̄)p みぃ(o_ _)o zzz・・・


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    [ 2008/10/19 00:48 ] 地震予測メモ | TB(-) | CM(-)
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